モノサーチ PROの募集を開始して、はやくもたくさんのユーザーの方にご利用いただいています

 

まずは月額4980円を回収していただくことを目的に、実際に私が店頭で仕入れて売った実践形式で、説明していきます

 

今回は、AIを利用したリサーチ機能と、自動で色々なサイトの価格をアマゾン価格と比較して、利益が出る商品だけを通知してくれる新機能の2つを使います

いずれも他にはない、ユニークな機能です

 

実際にChrome拡張機能を使って実践形式で説明しますので、まだモノサーチ PROをインストールされていない場合は、ぜひ『インストール』してみてください

2週間のお試し期間がありますので、自分には合ってないと思った場合には、いつでもすぐにオフにできます

(お試し版にはメールアドレス・クレジットカードの登録も不要です。簡単にインストールできます)

 


モノサーチ PRO

 

モノサーチ PROのインストール

AIを活用した芋づる式の検索

商品のリサーチって面倒ですよね

実際には売れない商品だったり・・・・利幅が取れない商品だったり・・・

 

そのようなときには、AIを活用した『この商品を出品してる人はこんな商品も出品しています』機能が便利です

この商品を出品してる人はこんな商品も出品しています

今回は雑誌を中心に商品をリサーチしてみます

私は本が好きで、よく新刊書店に行きます。その際についでに仕入れできたら一石二鳥!!と思ったのがその理由です。

 

 

この商品を出品してる人はこんな商品も出品しています』の表示

まずは以前耳にした『コロコロコミック』がおまけで値上がりしてたとの噂から、アマゾンでコロコロコミックを検索します

(たとえば、こういうページを検索します ⇒ アマゾンの検索ページ )

(この記事は、2018-04に書いた記事に加筆したものなので、現在とは見えるグラフがことなります。その代わり手順を進めていったら、似たような【値段が定価よりもある程度上】の商品が、表示されるようになるかと思います)

(もしグラフが小さく表示されている場合は、グラフをクリック → 『アマゾン検索ページでのグラフを小さく表示する』のチェックを外すことで、グラフを大きくできます)

 

 

『コロコロコミック 2018年3月号』が値上がりしていたことを確認したので、さっそくこの商品ページにアクセスしてみます ⇒ アマゾンの商品ページ

 

画面右下に、『この商品を出品してる人はこんな商品も出品しています』欄が表示されているはずです

 

 

マウスオーバーして開いてみます

(『この商品を出品してる人はこんな商品も出品しています』を閉じる場合は、いつでもマウスを外してください)

 

 

今回は新刊の本を中心に調べますので、

リサーチ時点でお店に置いてある可能性が高い商品が表示されるように、並び替えを『発売日が新しい順』にします

 

 

各商品の『表示』マークをクリックすることで商品情報を表示することができます

色々な商品の商品情報をみてみましょう

 

 

詳細をクリックすることで、更に詳しいデータが表示可能です

 

 

詳しいデータが表示されました

 

 

この中から『少年サンデーS(スーパー) 2018年 6/1 号』の商品情報を見てみると、値段は定価よりもある程度上で、利益が取れそうです

(この記事は、2018-04に書いた記事に加筆したものなので、現在では少年サンデーSは表示されていません。その代わり、似たような【値段が定価よりもある程度上】の商品が、表示されているかと思います。その商品で以降の手順を試してください)

 

 

グラフを拡大して表示するときは、グラフ部分をクリックしてください

(『グラフ比較ページ』を閉じる場合は、いつでも枠の外をクリックしてください。ESCキーでもでも閉じられます)

 

 

『グラフ比較ページ』が拡大して表示されました

 

 

ついでにアマゾンの商品の出品者一覧ページも、見てみましょう

(もし『グラフ比較ページ』を閉じてる場合は、閉じてみてください)

見たい商品の『表示』マークをクリックして商品情報を表示したあと、『新品価格』をクリックします

 

 

『在庫数』をマウスオーバーすることで、『在庫・価格グラフ』が表示されます

 

 

売れ方も上々みたいですね

 

 

それでは次は、今あらたに表示している商品の『この商品を出品してる人はこんな商品も出品しています』を表示してみましょう

『表示』マークをクリックしてリンクリストを表示したあと、『アマゾン(ASIN)』をクリックします

 

アマゾンの商品ページが表示されました

そこで更に『この商品を出品してる人はこんな商品も出品しています』を表示することができます

 

 

モノサーチ PROではこのように、

  1.  商品候補をピックアップ
  2.  その商品の『この商品を出品してる人はこんな商品も出品しています』を表示
  3.  その中から更に商品候補をピックアップ
  4.  次の商品の『この商品を出品してる人はこんな商品も出品しています』を表示

と芋づる式検索してくことが可能です

 

 

この商品を出品してる人はこんな商品も出品しています』のメリット

 

この機能のメリットは、

他のツールでは確認しづらい出品者達の生の商品が簡単に取得できること

です

 

たとえば最近のアマゾンでは、本の定価を表示しないことが多くなっています。したがって以前に比べて、機械的に定価以上の条件で雑誌を検索するのが困難です

このようなジャンルのプレミア商品を発見することは出品者の大きなアドバンテージになります

 

その他のジャンルでも『定価が設定してないプレミア商品』を見つけてきたり、『出品者が違うカテゴリーに出品している商品』を見つけたり、通常の商品検索では見えない部分をサポートできます

AIならではの深いリサーチですね!

 

後出しの分だけ、どれぐらい売れてるのかが把握しやすい

他出品者の売れ行きを確認してから、仕入れできます

(発売後すぐに多量の仕入れを行うのは、出品者増加による値下がりリスクをともなうので注意が必要)

 

 

この機能は表示が場所をとるので、使用しない時には右端の最小化ボタンで最小化しておきましょう

 

 

それでは次は『値段が下がった商品を通知』する機能です!!

 

 

ここから先も引き続き、実際にChrome拡張機能を使って説明しますので、まだモノサーチ PROをインストールされていない場合は、ぜひ『インストール』してみてください

 


モノサーチ PRO

 

 

自動で色々なサイトの価格をアマゾン価格と比較して、利益が出る商品だけを通知

 

まずはさきほどリサーチした商品を、『商品ウォッチ』に登録します

 

 

『商品ウォッチ』への登録

商品ウォッチページ

 

商品ウォッチ』へは、モノサーチ PROを導入すると表示される『☆マークをクリック』すると登録されます

登録しておけば、自動で色々なサイトの価格をアマゾン価格と比較して、利益が出る商品だけを通知できます

☆マークはあちこちに表示されるので、注目した商品はいつでも登録するようにしてください

(たとえば、こういうページで登録できます ⇒ アマゾンの商品のページ

 

 

『商品ウォッチページ』は、『商品ウォッチ』ボタンをクリックして表示することができます

(『商品ウォッチページ』を閉じる場合は、いつでも枠の外をクリックしてください。ESCキーでもでも閉じられます)

 

 

登録した商品は、自動的にカテゴリーごとに分類されます。商品が増えてきたらカテゴリごとに表示してみてください

(カテゴリーの選択を解除する場合は、再度同じカテゴリーを選択してください)

 

 

『商品ウォッチ巡回設定』

『商品ウォッチ』に登録された商品は、

サイトの設定すると、色々なサイトで価格変動が自動で追跡されます

 

今まで1商品のリサーチにかかっていた時間が60秒だとすると、それが0秒に!

時間の圧倒的効率化が実現できます

たとえば10個のサイト設定を登録したら、

10サイトから、定期的に値段が下がった商品が通知されます

 

 

こちらの手順でカンタンに設定できます。せひ一度、体験してください

まずはリンク先のページで、はじめの方にある商品ウォッチ巡回設定の流れをやってみましょう

商品ウォッチ巡回設定

 

 

 

 

リサーチするとき、いろんなストアでデータを調べたいですよね

もしお気に入りの店で、いつも買うというのでなければ・・・

 

いろんなストアの情報を知らなければ、どうしてどれだけの商品が流通して、最安値がいくらどうかわかるでしょうか

ですからモノサーチ PROには、いろんなストアを自由に設定できるようにしました

他にはない、はじめてのユニークな機能です

 

ショッピングモール・フリマサイト・オークションサイトから自分だけが知っているお得なサイトまで、

設定したサイトの価格変動を自動でリサーチしてくれます

 

 

このような自由な設定だと、商品毎・ストア毎に価格を入力したり、あとでそれを変更したりと作業が多そうですよね

ですからモノサーチ PROは、ポチっと商品を登録するだけで利益を自動計算して通知するようにしました

 

一度ストア毎の利益率を設定したら、あとは商品をポチっで登録です

価格変動を自動でリサーチしてくれます

簡単な操作にもこだわりました

 

 

(こちらの手順でカンタンに設定できます。せひ一度、体験してください ⇒ 商品ウォッチ巡回設定の流れ

 

 

『商品ウォッチ』のスマートフォンでの表示

今回は新刊書店でも仕入れますので、事前に『商品ウォッチ』をスマートフォンで見られるように設定しておきます

 

まずは『商品ウォッチ』を開いてください

 

 

『モバイル表示はこちら』をクリックします

 

 

次に『QRコード』をスマートフォンのカメラで写します

 

 

出てきた画面の指示にしたがってください

 

 

スマートフォンでも表示されました!!!

 

 

『商品ウォッチ』のメリット

この機能のメリットは、

リサーチ時間の効率化

商品数 * サイト数 * 一定間隔を自動でリサーチしてくれるで、余った時間を別のことに回すことができます

 

たとえば3000商品を10サイトで、手動で毎日チェックするのに、どれぐらい時間を費やすでしょうか?

できたら他の楽しい時間に回しましょう!

 

ライバルの心配も少ない、自由度の高い設定

ショッピングモールフリマサイトオークションサイトから、自分だけが知ってるお得なサイトまで、自由自在に設定することができます

 

他のツールとはことなり、どのサイトを巡回するか?どのようなキーワードで検索するか?を自分で自由に決定でき、存在するサイトの数以上のバリエーションがあります

 

新品出品者なしの時・カート価格より安い時・予約可能時など、通知の条件を増やして、ユーザーの数だけあるスタイルの違いに合わせられるように、調整しました

 

さらに個別の商品ごとに、どのストアで検索するか?価格はいくらか?を設定する必要はありません

一度ストア毎の設定をした場合は、商品をポチっと登録するだけです

あとは自動で巡回されます

 

他の強力なリサーチ機能との連携

この機能は、モノサーチ PROに搭載されているリサーチ機能の一つにすぎません

(もちろん単独でも、十分ご活用いただける機能ですが・・)

 

プレミアCDを専門とする出品者の商品一覧を、『【出品者】ウォッチ』で取得。入荷日で並び替えして、利益がでる商品を『【商品)ウォッチ』にポチっと登録(またはCSVダウンロードしてまとめて登録)してネットで巡回

 

などなど

連携もスムーズに行えます

 

出品者ウォッチページ

 

豊富な通知方法

事前に設定した条件に合った商品は、メールデスクトップ通知履歴で確認できます

 

出品作業 × 電脳せどり

実店舗でせどり × 電脳せどり

 

同時に作業を行って、倍々で効率をアップしませんか?

 

PC間・スマートフォン間で情報を共有

ウォッチに登録した情報は、事務所用PC・出張用PCで同期することもできます

(私の遠征中は、よくノートパソコンを使っていました。普段は見やすいデスクトップです)

 

商品をピックアップしやすいようにカテゴリ毎に表示

サブカテゴリ・サイズ等のお店でピックアップするのに、効率的な情報も表示しています

 

仕入れる際にイラストなのか?コミックのか?ゲームなのか?どの大きさなのか?

一目で分かったほうがスムーズに仕入れられますからね!

 

 

ASINを商品の情報へと変換して出力

本来の用法とはちょっと違うのですが、『ASINの一覧』(複数のASINを改行して貼付)を取り込んで『商品の情報』(入金・ランキング等)をCSV出力できます

  1. アマゾン出品大学でダウンロードした商品情報からASIN抜き出し、
  2. それを商品ウォッチにまとめて取り込んで
  3. 入金額をCSVダウンロード。
  4. 利益率を掛けて
  5. 他のツールに一括入力

等もできます

 

 

店舗仕入れ

それでは実際に新刊書店で仕入れてみます

 

さきほどのスマートフォンでの表示をさっそく試して、

25cm×18cm×3cm だとジャンプサイズの雑誌かな・・・

 

ありました!!!

 

 

今回は、新刊書店で実際に探しましたが、他にも

  • お店に電話で在庫確認する。または取り置きをする。(目的の商品が数点の場合・遠方のお店の場合は、こちらが効率的です)
  • お店の検索機で調べる。(大型の新刊書店では、便利です)
  • ネットのweb検索でまず調べる(ジュンク堂のように店舗在庫をweb検索できる場合があります)

等さまざまなアプローチ方法があります

 

直接足を運ぶ方法は、目的の商品が数多い場合に有効です

 

 

まとめ

モノサーチ PROにはさまざまな機能がありますが、今回はその中でもカンタンに使える、AIを利用したリサーチ機能と、自動で色々なサイトの価格をアマゾン価格と比較して、利益が出る商品だけを通知してくれる新機能の2つをご紹介しました

 

今なら2週間のお試し期間がありますので、自分には合ってないと思った場合には、いつでもすぐにオフにできます

(お試し版にはメールアドレス・クレジットカードの登録も不要です。簡単にインストールできます)

気になった方はぜひ他のツールにはないユニークな機能を、ぜひインストールしてお試しください

 

モノサーチ PRO

 

 



モノサーチ PRO
10年近いデータ運用のノウハウ、『AIによる機能を搭載』しているのはモノサーチだけ!